アダルトチルドレンや
愛着障害による生きづらさ専門の
心理カウンセラー講師、
小林大恕(ひろゆき)です。
20年間、
うつ・パニック障害や
人間関係の悩みを乗り越えてきました。
あなたが心理カウンセラーになると
どのような一日を想像されますか?
もしかしたら一日ひたすら
クライアントさんのお悩みを
聞いていると想像しているかも
しれません。
もちろんたくさんのクライアントさんと
関わりたい方は
予定を多く入れることもできます
でも安心してください
自営業は自分で時間を
調整することができます

私がカウンセラーになり立ての頃は、
時間の使い方がいまいちで
とにかく会社員のように
仕事を詰めていけばいいやと
思っていた時期がありました。
そうすると
疲れはたまるので、
ゆとりがなかったり
こんな毎日が続くのかなって
思い悩んだ時期があります
そんな時に働き方改革を
自分の中でしました。
どうやったらゆとりをもって
仕事ができるんだろう?
どんな時間に仕事をいれて
どのぐらい仕事をしていったら
いいのだろう?
そういう疑問を投げかけて
仕事の調整をしていきました。
現在は、多いときは、
60分~90分が
朝1本、昼1本、夜1本の
合計3本となっています
多くてなので、
一日2本の時もあるし
1本の時もあります
仕事のない時間は、
昼寝したり、食事したり
家のことしたり
かなりゆるやかな生活を送っています
そして一か月の中でも休みの日を
数回作っています
私の場合はこんな感じでしたが、
自営業は自分の時間を調整すること
ができるのです
平日に休みたい人
まとまった休みを取って旅行にいきたい人など
会社員では難しいところも
あると思います
これは働き方が
自分の人生や幸せの感じ方に
大きく関わってくると思います
このゆとりをもって
自由に仕事を調整していけるからこそ
クライアントさんにしっかりと
向き合えるんです
心理カウンセラーは
クライアントさんの
人生に関わる大切な仕事です
だからこそ、
カウンセラー自身が
幸せにゆとりをもって
仕事や生き方ができることが
大切だと思っています
あなたは心理カウンセラーになったら
どういう働き方がしてみたいでしょうか?
一度考えてみてくださいね^^
もしイメージがわかない
働くのが不安だ
などありましたらお気軽に
こちらから相談くださいね
